男性は断然ボクサーパンツ

いつ頃からでしょうか、男性のパンツは断然ボクサーパンツ派になったのは。
私は既婚なので恋愛はもうないですが、もし独身だと仮定すると、ボクサーパンツを履いている男性以外は興味が持てません。
どんなにかっこよくてもボクサーパンツを履いていない時点で恋愛対象から外れます。
小さい頃、祖父が履いていた白いブリーフパンツになぜか「申」(さる)とサインペンで書かれてあり、不思議に思った頃からアンダーウェアにこだわりがありました。
「パンツでサインペンで申って書いてある!」ということが面白くて、未だにジワジワ思い出し笑いします。
そして、ボクサーパンツを履いてほしい男性には、「私トラウマがあってさ。昔祖父が手書きで申って書いてたブリーフ履いていたのが気持ち悪くて、それ以来ボクサー以外はNGなんだよね。」と伝えてボクサーに切り替えるよう啓蒙活動をしています。
昔、同級生の男子は皆トランクスを履いており、その頃はボクサーパンツなんて普及されていませんでしたので、トランクスが全てでした。
しかし、トランクスは生地の素材からか、長時間履いているとクシャクシャになるのがどうにも好きになれませんでした。
「クシャクシャになった少し大きめのトランクスから生えている足」が、だらしなく見えて嫌でした。
そんな時に見かけるようになった増大パンツ。
身体のラインが綺麗に見えるのがとてもセクシーで、「コレコレ!」と感銘を受けました。
恥ずかしい話、夫と結婚した理由の一つが「最初から増大パンツを履いていた。」です。
価値観が合ったと思いました。
海外のややマッチョなモデルが、上半身裸で股間を強調するポーズをとっている白黒写真を見ると幸せな気持ちになります。
よって、私にとっては男性のパンツは恋愛においてとても重要な要素の1つです。
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